電撃のインタビュー MMM(メイズモンガー)
モンガーのほうが言いやすくないですか。
MMMって略すのが普通みたいですけど、
MMRみたいでどうにもまたノストラダムスの仕業……!!
まぁ、世間の流れに沿ってMMMと呼ぶことにします。
でもFF=ファイファンは許さんぜよ。
というわけで、電撃の記事にMMMのこと書いてありました。
次回のバージョンアップで、02課03課や、ルーンの種類、ファッションアイテム追加などなどあるようです。
見捨てられてなかった……
私のジュノ倉庫40マーブル隊も報われます。
で、重要なのは装備は傭兵課で出るというのを公式発表したことと、
強くすれば見返りが大きいという発言があったことです。
普通に考えて、
見返り=ドロップ率
と捉えていいと思われますが、
見返り=強者と対峙する喜び
だったりする可能性は拭いきれません。
開発者が野菜の名を冠した戦闘民族でないことを切に祈ります。
続けて、
「シーフに複数回攻撃ルーンをつけるととんでもないことになったりしますね」
的なことを言ってました。
この発言と似たものに昔のインタビューで、
「ビーストに大兵と動つけるとダルメルがでます。白魔道士をつけると面白いことになる」
てのがありました。
結局、ビースト+大兵+動でダルメル → キューデルミヌ ドロップ
だったわけでヒントだったんですよね。
じゃ、白魔道士ってのはなんだったのか。
ダルメルっつったらいやしの風で超回復がおなじみで、
モンガーNMのダルメルにも連発されるとキツイとか。
白魔ルーンのオートリジェネ(どうも強力らしい)や回復魔法などで
さらに回復を助長させたら満月時のノールみたいにしんどい相手になってしまうのではなかろうか?
そして今回の発言のシーフ+複数回攻撃も、シーフのトリプルアタックと複数回攻撃が組み合わさったら、
常時北斗神拳状態的なヤバイ生物ができてしまう。
つまり、どちらのインタビューの発言も
「ヤバげな生物の組み合わせほどドロップがあがる」
的なことをほのめかしてた可能性はあります。
私なんかは赤魔道士+暗黒魔法+神聖魔法など比較的楽に楽にルーン構成してましたが、
ただ単に数つければいいというわけではなく、
ブガードなら硬いしパワーもあるということで、
モンク+HP+VIT+防御+クリティカル
みたいなキツイ構成にしていけってことなのかもしれません。
じゃあ黒魔PTで編成しようとか、HPあると削りきれないかもしれないから少し妥協しようとか、
そういうのを想定してるのかな?
しかし、自分で強くすればするほど見返りが大きいなんて、
なんというマゾ向けのコンテンツ………
……今、気づきました!
MMMの本当の意味は、
マジで マゾ好き マニアたち だったのです!!!
とっても とっても 大好きよ~(強者が)
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